モットンと腰痛ベルトで腰をカバーしています

腰痛とは長い長い付き合いになります。高校生の頃にスポーツで痛めそれ以来ことあるごとに腰痛があり、その都度病院へ通っていました。まだ若いころはそれでも筋力があったのでしょう。病院へお世話になる頻度はそれほどでもありませんでしたが、30歳を過ぎると子育てもあり、腰痛で病院へお世話になる頻度が年々増しているような気がします。モットンのマットレスを最安値で購入してからは大分調子が良いのですがそうは言ってもまだまだつらいのも事実です。

 

事務仕事で痛めた腰痛をモットンでカバー

独身の時は事務の仕事を数年していました。その時はあまり感じませんでしたが、子育てがある程度落ち着きパートで働き始めると、どうしても一日立ちっぱなしの仕事に就くことが増えました。
パン屋の仕事に就いたときは、鉄板が意外と重くそれを数枚重ねて持つことがあり、腰が痛くなることが増えました。またパンでもスイーツでも作るときに、私の場合背が高く、作業台が低くて上半身をかがめて仕事をすることが増え、とても腰に負担をかけることが多かったです。
そんなこともあり整体へマッサージに通うことが増えてきました。また実家も飲食店で、実家の手伝いの時も片付けの際にどうしてもお皿をいっぱい重ねて持たざるを得ないので腰痛ベルトを巻いて仕事をしたことも多々あります。そんな時は帰ってから必ずモットンを使うようにしています。

 

転職をしてから腰痛が更に悪化
その後転職をしましたが、結局就いた仕事は介護職、お年寄りのベットから車いすへの移乗などをするので、もちろん腰には大変な負担をかけることが多々あります。しかし何の仕事についてもやはり一度痛めてしまった腰には負担がかかるもの、なので上手に付き合っていくしかないのかなと思っています。
仕事中に腰に痛みが走ったと思ったら、まず無理をしないようにしています。そして同僚にその旨話して、負担がかかることをしないようにしています。もちろん同僚が調子が悪い場合はかわってあげたりともちつもたれつの仕事をするようにしています。そして少しでも調子が悪いと、私は近くの整体へ行ってマッサージをしてもらったり、モットンで昼寝や終身をしてみたり、腰痛ベルトを着用したりと自分の腰の様子を見ながら過ごしています。
自分の体はやはり一番自分がわかりますので、腰痛とうまく付き合ってこれからも過ごしていきたいと思っています。モットンを利用しているからと言っても油断は禁物なのです。
そして一番は無理は禁物だということです。